移転案のコストには「すでに買った土地の値段」が含まれていたり、現地建て替えの「本当の完成時期(駐車場含む)」が実は2038年と遅かったり…。動画内でそのカラクリを解説しています。
誤解しないでいただきたいのは、私は「現在地での建て替え」自体に反対しているわけではありません。
これからの時代、大切なのは「DX化」や「市内各地の支所の充実」です。本庁舎がしっかりスリム化されるなら、極論、場所はどこでもいいとすら思っています。
ただ、今回の「結論ありきのような数字の見せ方」には疑問が残ります。
皆さんはこの方針転換や比較の出し方について、どう思いますか?ぜひコメント欄で率直なご意見を教えてください!
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