皆さん、何ページもある分厚い予算書を見て、「議員ってこれ全部読んでるの?」と疑問に思ったことはありませんか?
かつて小泉純一郎元首相が「こんなの全部読んでるわけないだろ!」と答えた有名なエピソードがありますが、これはある意味で真理です(笑)
もちろん数字のチェックは行いますが、ただ字面をなぞるだけの形式的な議論には意味がありません。
では、どこで本当の議論を深めているのか?
それは、委員会本番の4日間ではなく、事前に市の担当者と個別の事業について徹底的に意見をぶつけ合う「事前のヒアリング」の場なんです!
私が何よりも重視しているのは、分厚い資料の数字ではなく、日々の地域活動の中で伺ってきた「市民の皆さんのリアルな声」です。
現場の想いを胸に、松戸市の未来のための予算を勝ち取るべく全力で挑んでまいります!
皆さんの声が私の原動力です。皆さんが今の松戸市に「一番予算を使ってほしい(改善してほしい)こと」は何ですか?
ぜひコメント欄で教えてください!
