今回のテーマは「国勢調査の課題と未来」について。
国の統計の根幹である国勢調査ですが、共働き世帯の増加やオートロックマンションの普及により、従来の「調査員が各家庭を訪問するスタイル」は限界を迎えています。
町会や調査員の方々の善意と労力だけに頼るのではなく、マイナンバー活用やオンライン回答の徹底など、時代に合わせた「新しい調査モデル」への転換を強く要望しました。
▼質問のポイント 松戸市内の回答率と地域差の分析 調査員確保の困難さと安全対策 若年層・外国人世帯への広報啓発 国勢調査のICT化・マイナンバー連携の推進 正確な統計なくして、正確な未来予測はできません。
松戸市から国・県へ働きかけ、制度を変えていく必要があります。
ぜひ動画をご覧いただき、皆さんのご意見もお聞かせください!
動画全編はコチラ→ https://youtu.be/KsN3F9GhgxQ
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